ジョイフルとSDGs
食の楽しさと感動を届けて
笑顔あふれる未来へ。
ジョイフルはチェーンレストラン事業を通じて、お客様をはじめとする全てのステークホルダーの「精神的・物質的な幸福」を提供し続けることで、持続的な社会の実現に貢献し、企業価値を向上していくことを目指します。
SUSTAINABLE 1
安全・安心の食を提供
ジョイフルの主な取り組み
- 自社工場
- 自社検査システムの構築
- 主要食材の原産地情報開示
ジョイフルでの取り組み項目
- 主要食材の原産地情報開示化
- 長寿健康維持メニュー(減塩メニュー等)の開発
- 植物性タンパク質のみで作ったタコスを使用した商品開発(牛のゲップによるメタン削減への取り組み)
- 自社工場製造と自社検査システムの構築
- 主要食材の原産地情報開示化
SUSTAINABLE 2
地域社会とのつながりと貢献
ジョイフルの主な取り組み
- 国内災害支援
- 海外災害支援
- 産学支援
- 職場体験支援
- 地域社会との交流
ジョイフルでの取り組み項目
- 地域社会交流・⼦ども⽀援活動として「お食事会」の実施
- 地域社会交流・⼦ども⽀援活動として「お食事会」の実施
- 店舗における職場体験実施
- 地域の保育園・⼩学校を対象とした工場の社会⾒学を実施
- 産学⽀援による地域活性化と地域の人材育成を目的とした地域密着型の産業体験講義の実施
- シルバー人材センターを積極的に使用し工場敷地整備を実施
- 国内災害⽀援・海外災害⽀援による寄付・募⾦活動
- 地域の保育園・⼩学校を対象とした工場の社会⾒学を実施
- 地域⾏事やイベントへの協賛活動の実施
- シルバー人材センターを積極的に使用し工場敷地整備を実施
- 地域の安全・安心拠点として店舗におけるセーフティステーション活動の実施
SUSTAINABLE 3
多様性のある働きかたの推進
ジョイフルの主な取り組み
- 外国人の登用
- ⼥性の活躍推進
- DX
ジョイフルでの取り組み項目
- 健康経営実践企業として「健康経営優良法人(2024)」認定を取得
- 研修施設に運動習慣促進と健康増進を目的としたトレーニングジムの設置
- メンタルヘルスにおける環境整備(早期発⾒・対策)とメンタルヘルスマネジメント資格取得推進
- ⼥性の活躍推進に特化した教育制度・交流制度導⼊
- ジェンダーレスの評価制度と研修制度の確⽴
- 各種研修制度の確⽴と実施
- 多様かつ柔軟な働き方をサポートするため6つの勤務区分を制定し整備・運用
- 法定雇用率以上の障がい者雇用の推進
- 定年制を廃⽌した雇用環境を確⽴
- ⼥性の活躍推進に特化した教育制度・交流制度導⼊
- ⼦育てサポート企業として「くるみんマーク」取得。
次代の社会を担う⼦どもたちの健全な育成を⽀援 - 各種研修制度の確⽴と実施
- 健康経営実践企業として「健康経営優良法人(2024)」認定を取得
- メンタルヘルスにおける環境整備(早期発⾒・対策)とメンタルヘルスマネジメント資格取得推進
- 多様性ある働き方に対応したアピアランスマニュアル整備
- 勤務時間インターバル制度導⼊による労働環境維持
- カスタマーハラスメントに対応したマニュアル整備
- 研修施設に運動習慣促進と健康増進を目的としたトレーニングジムの設置
- 多国籍外国人の登用と環境整備
SUSTAINABLE 4
環境に配慮した事業活動と取り組み
ジョイフルの主な取り組み
- 持続可能な食材の調達、食品ロスの削減
(フードバンク) - 地域社会とのつながり (子ども食堂・お食事会)
- 環境負荷低減 (メニューブック、ストロー等)
ジョイフルでの取り組み項目
- 使用しない食材や賞味期限が短くなった商品を⼦ども食堂へ無償提供
- 社用車ハイブリットカー
- 自社工場でソーラーパネル
- デマンドコントローラーで電力供給
- クールビズ、ウォームビズ
- 社内資料のペーパーレス化
- 研修運営のデジタル化によるペーパーレス化
- 適正な食材調達、食材の多利用による食品ロスの削減
- 自社工場製品の賞味期限の⾒直し
- 使用しない食材や賞味期限が短くなった商品を⼦ども食堂へ無償提供
- プラスティック製のストロー廃⽌
- 生分解性やリサイクル可能なパッケージ素材を使用して廃棄物削減
- 社内資料のペーパレス化
- 研修運営のデジタル化によるペーパーレス化
- ペーパータオル購⼊による「森の再生プロジェクト」への寄付。インドネシアの森林再生植樹へ活用
- 工場・配送センターからのリサイクル可能品は、全てリサイクル業者が回収し再利用へ
- チキン廃材の肥料化、廃油や食品残渣の肥料・肥料化
- プラスティック製のストロー廃⽌
- 油ろ過機の導⼊で食用油の有効活用
- 省エネ型自然冷媒機器導⼊加速化事業を推進し、スパイラルフリーザ1機を使用して二酸化炭素排出の削減(*2023年二酸化炭素削減実実績 424.7トン)
- バイオマスビニール袋導⼊による二酸化炭素削減
- 生分解性やリサイクル可能なパッケージ素材を使用して廃棄物削減
- メニューブックにユポ紙を使用、植物由来のバイオマスプラスチックを主原料の一部として使用
- 社内資料のペーパレス化
- 研修運営のデジタル化によるペーパーレス化
- 社用⾞をハイブリットカーを使用
- クールビズ・ウォームビズの通年導入を行い温室効果ガスを削減
- ペーパータオル購⼊による「森の再生プロジェクト」への寄付。インドネシアの森林再生植樹へ活用
- 工場・配送センターからのリサイクル可能品は、全てリサイクル業者が回収し再利用へ
- 工場製品の輸送にJRを使用して二酸化炭素削減
- 機器購⼊・更新時は二酸化炭素削減機器を選定
- 社内資料のペーパーレス化
- 研修運営のデジタル化によるペーパーレス化
- ペーパータオル購⼊による「森の再生プロジェクト」への寄付。インドネシアの森林再生植樹へ活用